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日々妄想を糧に生きております。
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行くよ!! (笑)

ってことで比嘉ミュを聞きながら只今高速です。バイキングホーーン!!!
今日の広コミも雲雀と幸村やりまーす♪雲雀は学ランVer.で。

今回はテニスレイヤーさんどれくらいいるかな。前回が立海パラダイスだったんで今回もそうだと嬉しいのだが。
そして真田に会えるかな。どきどき。

今日は集まったら、溢れんばかりのミュトークになりそうだ。だってドリライ直後だし!夏の氷帝戦についてもいろいろとね。


広コミ行かれる方々、よろしくお願いします♪良かったら絡んでくださいませ~vv



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今から広コミ行ってきます!
生憎と(?)私の個人サークルでの参加なので創作スペースですが気が向いたテニコス様は是非スペース前でも通り過ぎて下さいませ!
心と体のオアシス
なので一応スペースナンバーあげときます(笑)
【H7・8】ですよ~
今日も楽しんで来ますっ!!

※以下テニプリ42巻ネタバレです。

















東京発売より遅れること1日、ついに出ちゃったテニスの王子様最終巻。 何か前巻より厚みが薄いんですがまあそこはおいといて。表紙は……リョーマピンか…。最後だからオールキャラの表紙とか期待してたんですがやはり主人公強し。

正直、幸村の試合のへんはWJを買ってるし、何より負けるのを見たくないのもあって、描き下ろしでもない限り買う気はなかったんだけど、シュリンク前にパラパラ中を見てみると、

『2008年バレンタインチョコ獲得ランキング』
1位べっさん まあそうだろな。2位と100個も差があるんですけど。
2位真田 …組織票?(笑)いやちょっと驚いた。やはり、むこうにはいらんかーっ!!が効いたのか?(笑)
3位 幸 村 精 市  っっしゃあぁぁ!!!!主人公に勝ったぜ! トップ3だ!嬉しい! あ、ちなみに私は送ってません!(駄目じゃん)


これで大分嬉しくなってたとこに更に、連載終了記念に行われたあのテニス大会のレポが載ってるじゃあないですか。白黒だけど写真つき。
そういや王子は許斐ラクル氏とペアだったんだもんな。2枚写真が載ってて嬉しかった。王子が笑ってる!



―――購入決定。
昼休みに読んだら、改めて泣きそうになった。WJの時は、何よりも試合の過程が納得いかなくて悔しくて泣いてて、最終回なのはこの際どうでも良かったんだけど、 今日改めて読んだら「あぁほんとにこれで終わったんだなぁ」って切なくなった。

いや待て職場の休憩室で泣くな私。


―なんとか耐えました。


因みに巻末に描き下ろしの小説が載ってた。なぜ小説? 
内容は青学の卒業式の話でした。うん割りとどうでもいい(お前)。
だって!卒業するのは奴らだけじゃないぜ!六角とか氷帝とか比嘉とか立海とか幸村とか幸村とか幸村とかだって卒業なんだ!出してくれこのやろう!

そんな42巻でした。
許斐せんせお疲れっした!いろんな意味で歴史に残る漫画でしたよ。


ところで私、ドリライの感想を全く書いてないことに今気付いた。

いやまあライブ自体はめちゃめちゃ楽しかったんです。…その後が問題だっただけで。
夏の氷帝戦も、不二役が今だ決まってなかったり、跡部役が降板したり、公演日程が出てない地方があったりと何やら混乱気味ですね…。 大丈夫なのか?!

取りあえず広コミ終わったらUPしようかな。



精市を見舞う為、全員で訪れた病院の売店で、見知った顔を見掛けた。
その姿を確認するのは半年ぶりで、氷帝の制服を着ているが、そんな情報は一切入ってきておらず。
ジッと見ていると、流石に気になったのだろう。漸く、俺に気が付いた。

「…れん、じ、さん」
「……久方振りだな」

…始めて会ったのは、もう一年半前の事になるか。

新人戦が終わった数日後、精市が俺を連れて訪れたのが彼女の家だった。
不用心なことに鍵は開いていたらしく、精市は玄関を勝手に開け、俺を中に招くと、迷いもなくリビングらしき部屋へと消えて行く。

後を追って部屋に入れば、精市と、初めて見る彼女の姿。
彼女は、ソファーで眠っていた。

「せ「起きろ」

ドサッと。精市は土産にと買ってきた和菓子を在ろう事か彼女の腹部に落としたのだ。う、と呻いた彼女は顔をしかめて緩やかに目を開き、精市を睨んだ後に俺の姿を確認し、深く深く息を吐いた。

「…客人を連れて来るときくらい連絡するべきだと思うんだけど」

まだ眠いのだろう、動作遅く起き上がって、ふらふらとキッチンへ歩いて行く。

「ごめんなさい、うちの精市が多大なご迷惑をかけている上に寝こけてて」
「あ、いや」

彼女が茶の用意をしながら俺に座るよう勧めてくれた時には既に精市は今まで彼女が寝ていた場所に腰を下ろしていた。

親しい関係であることは分析出来たが、詳しくは分からず、茶を貰いながら「恋仲なのか」と尋ねた時の彼女の怪訝な顔は今でも忘れない。



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レンジ誕生日おめっとサンバです!いやっほぅ☆

ところで乾をアップしていないのは私が睡魔に負けたから。すまない貞治……!


そろそろ倉庫にこの誕生日シリーズ(いつの間にシリーズ化したのか)を上げる気満々。

イベントが終わった後にな!


まだじっくりとは見てないけどな!メインじゃねーの原マサ!!やっべ、激可愛!泣く!!
もう本当に、いろいろ言いたいのに、ぐるぐるぐるぐる回るだけ回って。
本当に言いたかったことが、沈んでいく前に。


居てくれてありがとう!!ずっと大好き!!




日課は、教室の窓際で読書を楽しむことのはずだった。

「はーじめちゃーん」

それがここ最近毎日毎日、この馬鹿みたいに明るい声に悩まされる。
浮かれた声の持ち主が、僕の名をそう呼ぶようになったのは二、三週間前からだ。

「はーじめー、はじめちゃーん」

赤澤と木更津がふざけて下の名前で呼ぶもんだから、その場にいたこの人まで呼び始めて。

「ねぇってば」
「…普通に呼びなさい」

本の文から目を離さず言えば、頭上から今度はつまらなさそうな声が降る。

「観月ノリ悪いねぇ」
「貴女のテンションに付き合える程、暇ではないんです」

だからさっさと帰って下さい。そういうオーラを纏っているにも関わらず、彼女はずっと、くだらない話を続けるのだ。

「あ、そうそう、さっき赤澤がね、観月は怒ると般若になるって言ってた!」

…赤澤……。本当に余計な事しか言わない。しかも何で彼女ばかりに言うんだ。

「そんなことないよねー?はじめちゃん☆」
「いい加減にしなさい!」

思わず。
僕は立ち上がって彼女の腕を強く掴んで怒鳴っていた。
我に返れば時既に遅し、驚いて見開かれた彼女の目には、ジワジワと怯えの色が交ざって。
緩やかに掴む力を抜けば引力に沿って垂れ下がる腕。それは微かに震えている。
見ていられず、逃げるように本に目線を滑らせた。

「ご、めん……観月…」

震える声で、彼女はそう言って教室を出て行った。

何をしているんだ僕は。
本なんか読んでたって、全然内容が頭に入らなくて同じ文を何度も読んでいたくせに。
不意に彼女の口から出る名前に苛立ちを覚えていたくせに。


本を投げ捨てて、教室を後にした。
冗談じゃ、ない。これじゃまるで。

「僕が悪いみたいじゃないか…」

足取りは重い。



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ういーす☆観月さん誕生日おめっとサンバ☆

めでたい話じゃなくでメンゴ!


画像はヨシキからのメールの画像をそのまま添付


ドリライとかトモとかハラマサとかリョウちゃんとかオガとか立海とか六角とか言いたいことは沢山あるけども、ごめん。

それが半分くらい頭から飛ぶ程嬉しいっ!
赤也2ndシングル発売です!!
イヒャッホワッショイ!
確実にデビル赤也の曲なんだろうな~♪
イエスヒール!!ナイスヒール!!
そんな曲を期待してます。
赤也が歌うならネタ歌だろうが何でも構わんさ!!
あと真田も手塚と出すらしいね。
もう立海アルバム作ったらよろし!
あと赤也と蓮二のデュエット曲とか出したらよろし!!

大河赤也が好きです。
でも切原赤也の方がも~っと好きです。

でも昨日の夢で見たのはベスアクの赤也発売!!だったんだけどね。
ダメ大人まっしぐらモード(笑)
いつもじゃん。



これから大楽!残念ながら次は3人バラバラの席ですが、目一杯叫んできます。既にさっきの11時公演で声枯れぎみなんですけど頑張る!



イエス!ドリライ5GO!GO!

なんつって。(頭大丈夫か)
今電車です!うぉ…わっしーに会いに…良輔に会いに!

どっきどき☆無事に着きますように……!
これから神戸行ってきまっす!
2度目の生ミュ。そしてドリライは初参加!
近付く程に実感がなくなってくるんですけど、私これからドリライ行くんだよね?(今更)実はインテとかないよな。

今日でトモは卒業だなぁ。立海も半卒業。全国戦はまだ先だしな。
いかん既に泣きそう。

ぬぉーん!!!王子ーー!!!!
立海を目に焼き付けてこよう。 あ、あと彼方と雄大と聖vv

泣いてきます!!いや行ってきます!
3人でドリライ行ってきます!
ドリライ行くんだな~って実感がフチュフチュ湧いてきましたよ(笑)
無事に家に着くまでがドリライです!!
楽しんできますぜっ!!


さて、今日集まって貰ったのは他でもない。昨日真田が附属高校の女子に告白されたのは知ってるね?で、今後の真田について話し合おうと思う。まずはブン太、何か意見はあるかい?


やっぱ一番は顔だろぃ。アレどーにかしねぇと。なぁ?


そうやのぅ、フケ顔は頂けんぜよ。


あ!あとあの喋り方もどーかと思うんスよね俺。


そうですね、今日日ああいう言い方はしませんからね。


柳生、今日日、「今日日」とはあまり言わないと思うが。

つか一体何の話だよ。


おいおいジャッカル。ホワイトボードを見てみんしゃい。

ん?……ってアレ!ホントに実行すんのかよ!?


当たり前だろ?俺がこんなに遊びがいのありそうなものを放っておくと思うかい?


思わねぇっつか…思えないッス。


ふふ、出来る事なら、あの性格も変えたいんだけどね。


そうだな。


お前ら……




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告白した勢いでデートの約束を取り付けてしまった事を、少し後悔していた。

だって真田君すごく迷惑そうだったんだもん……!

やっぱりいいよ、ごめんね?なんて(中学校の校舎だしテニス部怖いし)言いに行けなくて。


「あの「きゃああっ!?」


ぐるぐるぐるぐる思考が回っている時に声を掛けられたものだから、あたしは思い切り叫んでしまった。


「す、すまな…いや、申し訳ない」
「…え…?」

聞き覚えのある声。あたしの記憶に間違いが無いのなら、それはあたしが告白した真田君の声なんだけど。


「真田く…」

そこにいたのは、確かに真田君だったけれど。


「待たせてすま…すみません…」


あたしが想像していた真田君は、そこに居なかった。




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久々に間に合いました!おめっとサンバふくぶちょー!

つかこの真田…どんな目にあってるんだ(笑)


そして新垣誕生日おめっとサンバ☆メンゴ!
ドリライ5thDVD8/10発売決定!
早!まだ終わってもないですけど?! 
そして早速予約した私。これから行くんですけど(笑) 良いんだどんな内容だろうと王子が出るならどのみち買うんだから。



そういや、今週のWJにミュ氷帝公演の日程と会場が載ってましたね。広島は8/30・31かぁ。
……って31日、広コミとカブッてんじゃん!しかもよりによって会場規模が大きくなる回だよ…。 どっちも行きてえ。だがカブッてるとなると、テニス(ミュ)好きの方々が来なさそうだ…。(TдT)


名前書き忘れたι


さっきのは私でした。


ドッキリなわけあるかぁ!!!(笑)
これがドッキリなら、むしろ私が傷つくわ!

行こうぜ全国!常勝立海大!


今日は久々の一人休日を満喫しております。
この前ヨシキに比嘉ミュDVDを見せてもらったんで
頭ん中が比嘉&立海ですよ。
まっつんの口の中にプチシューを大量に突っ込みたくてたまりません。(私は素面ですよ)
んでどうやらドリライ5行けるみたいなのでなんだかウズウズ。
それもあってか拍手絵を変更しました。
ランダムで表示されますが意外と絵が多いんば~
全種類見れるかな?
「にふぇーでーびる」はウチナーグチでありがとうだったと思うよ。

てかドリライって本当に行けるのかな?
タツキとヨシキに任せっきりだから実感ないない。
実は盛大なドッキリだとかないない。
タツキに先に言われちまったぃ!
いや、チケットとってくれたのは君だもんな。有難う!
ご苦労。感謝する。(某プリンス)

ってことでドリライ行けます!いやっほう!泣く!ヽ(T∇T)ノ
この前比嘉ミュDVD初見して泣いたばっかなんで涙腺は崩壊中です。つついたら泣きます。(TдT)ゞ(´ー`)

あと今週のジャンプネタバレして良いですか!良いですね!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ミュ氷帝戦、広島公演決定ーーー!!!!!!!
マジですか?!
やってくれないかなって話してた直後にですよ。嬉しすぎる!
しかも海外進出までやっちゃうんですか。正直台湾とか韓国はどうでも良いんですが(だって絶対行けんしな)。
氷帝のレギュラーがどうなるのか気になるところ。和樹のべっさんがまた見たいなぁ。



ドリライ5!いっちきやす!きゃほーっ☆




五時間目の前休憩。柳沢が教室に戻ろうと扉をあけた瞬間、そこに現れたのはマネージャーで。

「こんにちは!柳沢先輩」

柳沢の姿を見つけて、とても嬉しそうな顔をする。犬みたいだなぁあの子。

「おぅ、どうしただーね。俺に何か用だーね?」

片手を上げる柳沢のたるんだ顔。見るに堪えないなぁ。

「あ、いえ」

マネージャーは、指をもじもじと絡ませながら、

「今日は…木更津先輩に」

えへへ、と恥ずかしそうに言い切った。
あれ、なんで僕。ていうか柳沢固まっちゃって、あーあなんて面白い顔。今のその顔を携帯で取って観月達に一斉送信したいんだけど。

「あ…あー…そう。…だーね」
「はいっ!あ、木更津先輩っ」

教室の中の僕に気が付いたマネージャーは柳沢を放っぽって失礼します、と中に入って来た。

「やぁ、マネージャー」
「こんにちは、木更津先輩。すいません、ちょっと聞きたい事があって」

座っている僕の横に立って、また頬を赤らめてもじもじ指を絡ませる。僕、何かしたかな。この状態はいくら僕でも焦る。

「や、柳沢先輩の好きな食べ物って、なんですか?」
「……………………は?」

なんだ、その脈絡の無い台詞は。
彼女の言い分はこうだ。今度の練習試合にレギュラー全員分のお弁当を作ろうと思ってるけど、皆が何を食べたいのかが分からないから教えて欲しい、と。
理由が分かって、安心して喋っている間も、柳沢は扉の所から動いてなくて、マネージャーが帰って、予鈴が鳴ってから、ようやく教室に入って来た。

「淳ィ…」

放心した様に口を開けて、何を言うのかと思えば。

「俺風邪引いたかもしれないだーね」

さっきから寒気がするだーね。と自分の腕を擦る。
なんだ、気付いてないのか。ホント面白い生き物。

「柳沢って平和だよね」


面白いから、放っとくけどね。



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よーしアカツキ誕生日おめっとサンバ!!

ところで恐らく薫君が間に合わないんですけど!


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